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Aomori Parks…

Where progression takes you.

ハーフパイプ

パークアイテム

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シェイピング

青森スプリングパークは、世界各地でテレインパークとハーフパイプを手掛けるDevelopment Snowparksのジョン・メリビル氏と彼のチームが、設計からシェイプの仕上げまで一貫して作業にあたり作り上げる究極のパークです。

青森スプリングスノーパークは12月下旬から4月のスキー場クローズ日まで営業予定です。ハーフパイプは1月上旬から4月上旬まで営業予定です。(コンディションによって変更することがあります。)

パーク営業時間およびご利用の注意

青森スプリングパークは、毎日、9時から21時まで営業いたします。
ハーフパイプご利用のお客様は、ご利用前にリフト券売り場にて免責誓約書にご署名をお願いいたします。

スモール&ミディアムエア

初めてパークに挑戦する人に最適なスモールからミディアムサイズのアイテムが連続するレーン。

ビッグエア

最新のダブルを練習してみませんか?
ビッグエアを目指すライダーのためのアイテム。

ボックスとレール

20以上のボックスとレールが連続するレーンです。思い思いのスタイルで楽しんでください。

ヒップジャンプ

踏み切りや着地の感覚を身に着けるのに最適な、左右両方のヒップです。

ハーフパイプ

国内にほんの数か所しかないワールドカップサイズ(22フィート=6.7m)のハーフパイプです。ワールドカップのパイプ・シェイパーが最新の機材で作り上げた究極のクオリティーのパイプをお楽しみください。

バッグ・ジャンプ

青森スプリングパークには、雪上よりも安全に大きなトリックの練習ができるエアバッグ・ジャンプもあります!
※スプリングキャンプ参加選手のみ使用可能

青森スプリングパークの最新情報はこちら

ニュージーランド・スノーボーダー・マガジンが未開拓の地に足を踏み入れる!

南半球のスノーボーダーやスキーヤーは、日本の底なしのパウダーを求めてやまないことで知られています。日本特有のパウダー“ジャパウ”を求めて日本を訪れる外国人が年々増加するにつれて、冒険心に富んだ人たちは、新たなフィールドを求めて、白馬やニセコなどのよく知られたエリアから目をそらしつつあります。 だからこそ、New Zealand Snowboarder...

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スノーアクション誌の青森ミッション

SnowActionスノーアクション誌は、読者に対して新たな選択肢を提示すべく、15年にわたって独自に“ジャパウ”の特集を組んで紹介してきました。ですから、オールマウンテン・スキーヤーのKenji Boekholt氏が2016年に青森スプリングを訪れた際、私たちはとてもワクワクしていました。...

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ハーフパイプのシェイピング(リゾートの裏方で)

ハーフパイプのビルダーは、どうしてこれほどまでに完璧な仕事を成し遂げられるのでしょうか? 2017年3月、青森スプリング・プロ・キャンプにおいて6.8mハーフパイプとクォーターパイプの管理を行ったディベロップメント・スノーパークス社(テレイン・パークやパイプのコンストラクター)は、私たちの見えないところ、知らないところで、どのような仕事をしているのでしょうか?ここで彼らの取り組みを紹介しましょう。 Development Snowparks...

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どのレベルのライダーでも、上達には練習が必要です!